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月刊 社労士みよた+Plus 2026年4月号を公開しました

新年度がスタートしました。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。
また、当事務所は 4 月 1 日より開業 15 年目を迎えました。
心より感謝申し上げます。

先日、夕食前についクッキーを食べていたところ、4 歳の息子から一言。
「血糖値上がるよ!ビタミン C をとりなさい!」
どこで覚えてきたのかは分かりませんが、なかなか鋭い指摘に、思わず笑ってしまいました。

新年度は健康にも気を配りながら、仕事に励んでまいります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

4月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年4月号】は、『就業規則・労使協定の労働者代表選出を「慣例」で済ませるリスク』について取り上げます。
労働者代表の適正な要件や注意点、実務で使える具体的な選出方法について分かりやすく解説しています。
ぜひご確認ください。

特集では、『在職老齢年金の支給停止基準額引き上げと高齢者雇用について』と、『「子ども・子育て支援金」の徴収開始について』ご紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
ぜひ事務所だよりお申し込みフォームより、無料購読をお申し込みください!

今月もよろしくお願いいたします。

月刊 社労士みよた+Plus 2026年3月号を公開しました

くしゃみや目のかゆみなど、花粉症の予兆を感じる季節となりました。
年度末を迎え、慌ただしい日々が続いております。

先日、コロナ禍より趣味で続けてきたエレキベースを、初めて人前で演奏し、無事バンドデビューを果たしました。
本番前は緊張しましたが、始まってしまえば純粋に音を出す楽しさを味わうことができました。

一方、息子も幼稚園で発表会デビューを迎え、浦島太郎を演じていました。
緊張しながらも楽しんでいる様子に、成長を感じたひとときでした。

季節の変わり目ですので、どうぞ体調にお気をつけいただき、良い新年度をお迎えください。

3月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年3月号】ですが、『出社回帰をめぐる労働条件の変更とそのリスク対策について』を取り上げます。
新型コロナウイルス感染拡大を契機に急速に普及したテレワークですが、近年は出社回帰の動きも進んでいます。
本号では、テレワークから出社へ移行する際に生じ得る労働条件変更の論点や、企業が留意すべき法的リスクとその対策について整理しています。

特集では、『裁判例から学ぶ無期転換ルールのリスク対策』と、『フリーランス向け労災特別加入制度について』について紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。

月刊 社労士みよた+Plus 2026年2月号を公開しました

厳しい寒波が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今月の特集で取り上げた「つながらない権利」については、最近とくにお問い合わせが増えています。
勤務時間外の連絡ルールをどう整理するかは、多くの企業に共通する課題となっています。

一方で、仕事とは少し違った形の「つながり」について、私自身も今月あらためて考える機会がありました。
私事ですが、今月、諸事情によりバンドデビューすることになり、人生初のスタジオ練習を行ってきました。
緊張しつつもワクワクする時間となり、この年になっても新たな「つながり」が持てるのは良いことだと感じています。

2月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年2月号】ですが、『解雇の金銭解決に向けた今後の方向性』を注目トピックスとして、2025年11月に、厚生労働省が同制度の制度設計に向けた検討会設置の意向を示したことを受け、その動向を考察します。

特集では、『「つながらない権利」の運用ルールの策定について』と、『私傷病休職からの復職の判断基準について』について紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。

月刊 社労士みよた+Plus 2026年1月号を公開しました

新年あけましておめでとうございます。

40歳を迎え、食事や生活リズムについて、以前とは少し違った向き合い方が必要だと感じるようになりました。
「あと一個の唐揚げが重い…」と感じる場面も少しずつ増えてきました。

最近は、AI の進化が身近な話題となり、仕事の進め方や情報の集め方も大きく変わりつつあります。
新しい技術を上手に取り入れながら、皆さまが相談しやすい存在でありたいと思います。

1月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年1月号】ですが、『同一労働同一賃金のガイドラインの改正案について』を注目トピックスとして、改正案の背景と目的、改正案の主なポイントについて解説します。

特集では、『通勤手当非課税額の変更について』と、『2026 年以降を見据えた労働基準法改正の検討動向』について紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

2025年 年末年始休業期間のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ではございますが、みよた社会保険労務士法人では年末年始休業期間を下記のとおりとさせていただきます。

【年末年始休業期間】
2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)

※1月5日(月)から平常どおり営業いたします。

休業中は郡山市および、福島県で企業の人事や労務のご相談をご希望の皆様にご不便をおかけすることと存じますが、何卒よろしくお願いいたします。

・ 同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。
・ 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、1月5日(月)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。

来年も、皆様のご期待に添えるよう、一層のサービス向上を目指してまいります。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

月刊 社労士みよた+Plus 2025年12月号を公開しました

年度末に向けて慌ただしさが増す時期となりました。
最近は、ネットでパーソナルトレーナーが「3キロ痩せた」と紹介していた“デトックスごはん”を試しているのですが、あまりに美味しくて逆に体重が増えつつあります…。

今月は、企業様や各団体からセミナー依頼が多く、カスタマーハラスメントをはじめ、年収の壁や最低賃金の動向など、相談の多いテーマに触れる機会が続きました。
これから年度替わりに向けて制度を見直すには良い時期ですので、気になる点があればどうぞお気軽にご相談ください。

12月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2025年12月号】ですが、『子ども・子育て支援金制度の創設について』を注目トピックスとして、2026年4月から、子育て世帯を支える財源として「子ども・子育て支援金」制度が新たに始まり、企業にも実務対応が求められる為、その内容について解説しています。

特集では、『被扶養者の収入要件確認の際のルール変更について』と、『新政権による労働時間規制緩和の内容について』、現時点の情報を解説します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もどうぞよろしくお願いいたします。