月刊 社労士みよた+Plus 2026年7月号を公開しました

今年も年度更新・算定基礎届の時期を迎え、資料のご準備などご協力をいただき、誠にありがとうございました。
おかげさまで、今年も繁忙期の終わりが見えてきました。

先日、朝から慌ただしく仕事をしている私に、息子が突然「パパ、仕事減らせばいいんじゃない?」と一言。
「そんなに簡単じゃないよ」と思わず笑ってしまいましたが、子どもにとって物事はシンプルなのだと感じました。
もちろん仕事は大切ですが、家族との時間や心身を休める時間も同じくらい大切です。

今月の特集では「早く帰れる仕事」について取り上げています。
仕事もプライベートも充実できる職場づくりについて、一緒に考えてみてはいかがでしょうか。

7月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年7月号】は、『「早く帰れる仕事」の実現と効能を考える』を注目トピックスとして、ワークライフバランスが当然に求められる現代の就業環境において、中小企業でも始められるプライベート満足度向上のスモールステップを考察します。

特集では、『改正外国人雇用管理指針について』と、『保険者間調整について』をご紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。