月刊 社労士みよた+Plus 2026年4月号を公開しました

新年度がスタートしました。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。
また、当事務所は 4 月 1 日より開業 15 年目を迎えました。
心より感謝申し上げます。

先日、夕食前についクッキーを食べていたところ、4 歳の息子から一言。
「血糖値上がるよ!ビタミン C をとりなさい!」
どこで覚えてきたのかは分かりませんが、なかなか鋭い指摘に、思わず笑ってしまいました。

新年度は健康にも気を配りながら、仕事に励んでまいります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

4月号のみどころ

さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年4月号】は、『就業規則・労使協定の労働者代表選出を「慣例」で済ませるリスク』について取り上げます。
労働者代表の適正な要件や注意点、実務で使える具体的な選出方法について分かりやすく解説しています。
ぜひご確認ください。

特集では、『在職老齢年金の支給停止基準額引き上げと高齢者雇用について』と、『「子ども・子育て支援金」の徴収開始について』ご紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
ぜひ事務所だよりお申し込みフォームより、無料購読をお申し込みください!

今月もよろしくお願いいたします。