くしゃみや目のかゆみなど、花粉症の予兆を感じる季節となりました。
年度末を迎え、慌ただしい日々が続いております。
先日、コロナ禍より趣味で続けてきたエレキベースを、初めて人前で演奏し、無事バンドデビューを果たしました。
本番前は緊張しましたが、始まってしまえば純粋に音を出す楽しさを味わうことができました。
一方、息子も幼稚園で発表会デビューを迎え、浦島太郎を演じていました。
緊張しながらも楽しんでいる様子に、成長を感じたひとときでした。
季節の変わり目ですので、どうぞ体調にお気をつけいただき、良い新年度をお迎えください。
3月号のみどころ
さて、今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年3月号】ですが、『出社回帰をめぐる労働条件の変更とそのリスク対策について』をとして取り上げます。
新型コロナウイルス感染拡大を契機に急速に普及したテレワークですが、近年は出社回帰の動きも進んでいます。
本号では、テレワークから出社へ移行する際に生じ得る労働条件変更の論点や、企業が留意すべき法的リスクとその対策について整理しています。
特集では、『裁判例から学ぶ無期転換ルールのリスク対策』と、『フリーランス向け労災特別加入制度について』について紹介します。
その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。


