月刊 社労士みよた+Plus 2026年10月号を公開しました

ここしばらく雨や曇りの日が続いていましたが、ようやく晴れ間が見えるようになってきました。
趣味の自転車にもなかなか乗れていなかったので、秋晴れの日には久しぶりに少し遠くまで走ってみたいです。

先日は所用でリステル猪苗代に行ってきました。
郡山からそれほど遠くない場所ですが、猪苗代まで来るとちょっとした旅行気分になります。
家族で近場のホテルに泊まり、のんびり過ごす。
そんな休日もいいなと感じました。
朝晩はだいぶ涼しくなってきましたので、皆さまも体調にはお気をつけください。

10月号のみどころ

今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年10月号】では、『残業45 時間以内を求める「一律指導」の見直しへ』を注目トピックスとして取り上げます。
2026年9月1日から、労働基準監督署による時間外労働の指導運用が見直され、労働時間数だけでなく、健康・福祉確保措置の実施状況や事業場ごとの実態を踏まえた指導へと変更されました。
今回は、見直しの概要と企業に求められる対応について解説します。

特集では、『精神疾患からの復職にかかるワークフローについて』と、『「国民年金第3号被保険者制度」見直し検討会が始動』をご紹介します。

その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。