11月に入り、朝晩はすっかり冷え込むようになりました。
最近、息子と一緒にアニメ「パンどろぼう」にハマっています。
オープニングもエンディングも中毒性のある曲で、気がつけば頭の中で流れています。
見ているうちに、無性に焼き立てのパンが食べたくなるのも困ったものです。
また、先日は知人の結婚式で、余興として久しぶりにバンド演奏を披露し、楽しい時間を過ごしました。
食欲の秋に芸術の秋。どちらも満喫している今日この頃です。
11月号のみどころ
今月の【月刊 社労士みよた+Plus 2026年11月号】では、『年収106万円の壁の撤廃と今後の社会保険適用拡大』を注目トピックスとして取り上げます。
2026年10月1日から、短時間労働者の社会保険加入にかかる賃金要件(月額8.8万円)が撤廃されました。
実務上の影響と、混同されやすい扶養の基準、今後の適用拡大の流れを整理します。
特集では、『2026年年末調整の変更点について』と、『労基法改正の議論再開と労働者代表の選出見直し』をご紹介します。
その他、話題のビジネス書の紹介など、今月も盛りだくさんの内容です。
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今月もよろしくお願いいたします。


